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治療当日の注意点

カテゴリー:包茎治療
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包茎の治療は、カウンセリングの後そのままの流れで受けることも、カウンセリングだけ受けて後日治療を受けることも可能です。しかし、カウンセリング後すぐに治療してもらう例が多いので、カウンセリングだけ受けに行くつもりでも、一応そのまま治療を受けることになってもよいよう準備だけはしていった方がよいかと思われます。

また、本人は切らない治療を受けるつもりで行っても、実際には切らない治療が適さない状態であることもあります。ですから、もし他の治療法になっても慌てずに済むようにしておかなければなりません。



まず、クリニックには余裕を持って到着できるよう、早めに近くまで行っておき、できれば場所の確認をしておきましょう。クリニックの中に入るのは予約時間の5~10分前でかまいませんが、クリニックの性質上、雑居ビルの上層階に目立たないように開院されていることもあります。もし予約時間に遅れると、きちんとしたカウンセリングや治療が受けられませんから、時間厳守で行動しましょう。

次に服装に関してですが、下着はトランクスを避け、ブリーフやボクサーブリーフにしておいた方がよいかと思われます。カウンセリング後そのまま治療を受けることになったら、術後きちんと固定されていないと痛みが増してしまいます。意外とこの点で後悔したという話はよく聞かれますので、細かい事ですが注意しておいた方がよいでしょう。しかし、ズボンに関しては余裕のあるものをはいていった方がよいと言えます。きつめのジーパンなどは避けましょう。

また、カウンセリングを受ける場合は、前もって医師に聞きたい内容を書き出していくようにします。大丈夫だと思っていても、いざとなると肝心なことを聞き忘れたりするものです。せっかくの機会ですから、疑問に思っていることや悩みに感じていることはすべて解消できるよう準備していくことが大事です。そうでないと、医師の側が一方的に症状について説明するだけになるため、そのまま治療に進むと「むりやり治療させられた」という感覚になりがちです。きちんと納得して治療を受けるためにも、これは大事なことなのです。

それから、もう1つ大事なことですが、治療当日はなるべく公共交通機関を利用していくようにして下さい。治療の際に麻酔を使うので、車の運転は避けた方が無難です。特に、切る治療を受けた際には、麻酔が切れると最初かなり痛みます。運転に集中しにくくなりますから、車は避けた方がよいでしょう。しかし、車しか交通手段が無いというのであれば仕方がありません。その場合は、しばらく休んで麻酔が完全に覚めてから運転するようにして下さい。

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2013年2月24日 | カテゴリー:包茎治療

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